本日は、令和2年度日本伝統鍼灸学術学術大会です。

今年は規模を縮小して、オンライン併用で実施となりました。

和ら会スタッフは、今年も運営のお手伝いに参加いたします。

私も只今、タワーホール船堀に向かう道中です。

今年は会長の改選もあり、いろいろと変化のある年になります。

いつ終わるとも知れないコロナ騒ぎが続いておりますが、治未病はこんなご時世に多くの方が救われる考え方と言えます。

多くの世界中の方々に伝統鍼灸の存在感を示せるよう、各人が力を尽くしていきましょう。